“これでダメなら本当にもう辞めようと思っていた。
それが三島由紀夫の金閣寺という舞台だった。
自分に与えられた役は不治の障害を持っているがこれから先もこの身体でやっていくしかない。この代わりのない事実とどう共存していくのかという。前向きな役。
その役と自分がリンクし始めた。
最初はやっぱりキツかった。
けれど地方を周ってる最中にどこかふっと抜けた瞬間があり気づいたら安定剤の存在も忘れるくらいしっかり立ってる自分がいた。
自分の過ごしてきた時間、バッシングを受けた時間も変わり様のない事実。
ここからどう生きていくかは自分次第。
と何年かぶりに前向きになれた。
そうだ自分は下手くそなりではあったが自信に満ち溢れて演っていたと6年前の自分を思い出せていた。
これでもう大丈夫。芝居が楽しい。
その矢先の3.11
急に自分がスコーンと抜けた瞬間に日本国民が絶望のメンタルに突き落とされた瞬間。
多くの人が犠牲になり、経済もめちゃくちゃになり、放射能の恐怖から子供達の危険まで脅かされるようになった。
その衝撃な出来事があって、勿論とてつもないショックを受けたのは事実なのだが以外にも自分はまだまだこれからだという気持ちでとても前を向けていた。せっかく生きれたんだからこれからどうにでもなると。
最近じゃ考えれないほど自分でいうのもなんだが逞しくなっていた。
今度は自分の番だときっと病気の間もとてつもない人達に支えられていた。
今度は自分が前向きにさせる番だと。
表向きは華やかな世界にいながら、可愛い奥さんをもらいながらもどん底の気持ちで6年半を過ごしてきた。
けど今こうしてしっかり前を向けている。
止まない雨はなく、明けない夜はないと元気ずけたかった。
きっと大丈夫。ネガティブに思おうと思ったらいくらでも落ち込める。
けれどその気持ちも自分自信が決めれる事。
きっと大丈夫。と思ってた。
自分も経験した事。
形は違えど気持ちの上げ方なら自分にもわかるし、協力も出来る。
だけど報道も最初だけだった。
しかも偽善的な。
放射能の事から目を背けさせたり、都合の悪い事は報道規制をかける。
結局この人達のやってる事は相変わらずだった。
国民に伝わらない情報が多すぎたり、的外れな外国のドラマ、朝のニュースでは偏った報道。
この国を心底疑った。
その流れでの今回の発言。
いい加減我慢が出来ないところまできていた。
溜まっていたものがどんどん噴出した。
またしても金閣寺の公演中の事だった。
あの時の事を色々思い出した。
勇気をもってこの国を立て直す事。
希望の光を見つけてもらう事。
表の人間は嘘を教える事じゃない。
自分から発信できるならしようと思った。
この国の一大事な時にどさくさ紛れに、欺いて偏りをみせてる今の体制がすごく気持ちが悪いと思った。
誤解を与えてしまった皆さんには申し訳ないと思いますがどうか今回の事はご理解していただけたら嬉しいです。
決して自分は韓国に対する批判はしてはいない。
日本を引っ張っていってる人間たちに対する抗議の意味だと理解をして欲しいです。
このままじゃこの国はダメになる。
長々と見ていただきありがとうございました。
これが今回の事の発端です。
要約したのでお聞き苦しい点はすみません。
今回の事でもわかるようにマスコミは捏造を繰り返しています。都合のいいようにしか書きません。
自分には光が見えている。共に生きていきましょう。
日本人の誇りにかけて。きっとまだ間に合う。けれど時間はない。
それが三島由紀夫の金閣寺という舞台だった。
自分に与えられた役は不治の障害を持っているがこれから先もこの身体でやっていくしかない。この代わりのない事実とどう共存していくのかという。前向きな役。
その役と自分がリンクし始めた。
最初はやっぱりキツかった。
けれど地方を周ってる最中にどこかふっと抜けた瞬間があり気づいたら安定剤の存在も忘れるくらいしっかり立ってる自分がいた。
自分の過ごしてきた時間、バッシングを受けた時間も変わり様のない事実。
ここからどう生きていくかは自分次第。
と何年かぶりに前向きになれた。
そうだ自分は下手くそなりではあったが自信に満ち溢れて演っていたと6年前の自分を思い出せていた。
これでもう大丈夫。芝居が楽しい。
その矢先の3.11
急に自分がスコーンと抜けた瞬間に日本国民が絶望のメンタルに突き落とされた瞬間。
多くの人が犠牲になり、経済もめちゃくちゃになり、放射能の恐怖から子供達の危険まで脅かされるようになった。
その衝撃な出来事があって、勿論とてつもないショックを受けたのは事実なのだが以外にも自分はまだまだこれからだという気持ちでとても前を向けていた。せっかく生きれたんだからこれからどうにでもなると。
最近じゃ考えれないほど自分でいうのもなんだが逞しくなっていた。
今度は自分の番だときっと病気の間もとてつもない人達に支えられていた。
今度は自分が前向きにさせる番だと。
表向きは華やかな世界にいながら、可愛い奥さんをもらいながらもどん底の気持ちで6年半を過ごしてきた。
けど今こうしてしっかり前を向けている。
止まない雨はなく、明けない夜はないと元気ずけたかった。
きっと大丈夫。ネガティブに思おうと思ったらいくらでも落ち込める。
けれどその気持ちも自分自信が決めれる事。
きっと大丈夫。と思ってた。
自分も経験した事。
形は違えど気持ちの上げ方なら自分にもわかるし、協力も出来る。
だけど報道も最初だけだった。
しかも偽善的な。
放射能の事から目を背けさせたり、都合の悪い事は報道規制をかける。
結局この人達のやってる事は相変わらずだった。
国民に伝わらない情報が多すぎたり、的外れな外国のドラマ、朝のニュースでは偏った報道。
この国を心底疑った。
その流れでの今回の発言。
いい加減我慢が出来ないところまできていた。
溜まっていたものがどんどん噴出した。
またしても金閣寺の公演中の事だった。
あの時の事を色々思い出した。
勇気をもってこの国を立て直す事。
希望の光を見つけてもらう事。
表の人間は嘘を教える事じゃない。
自分から発信できるならしようと思った。
この国の一大事な時にどさくさ紛れに、欺いて偏りをみせてる今の体制がすごく気持ちが悪いと思った。
誤解を与えてしまった皆さんには申し訳ないと思いますがどうか今回の事はご理解していただけたら嬉しいです。
決して自分は韓国に対する批判はしてはいない。
日本を引っ張っていってる人間たちに対する抗議の意味だと理解をして欲しいです。
このままじゃこの国はダメになる。
長々と見ていただきありがとうございました。
これが今回の事の発端です。
要約したのでお聞き苦しい点はすみません。
今回の事でもわかるようにマスコミは捏造を繰り返しています。都合のいいようにしか書きません。
自分には光が見えている。共に生きていきましょう。
日本人の誇りにかけて。きっとまだ間に合う。けれど時間はない。